ヘアカラーの持ちを良くするためのコツ

はてなブックマーク
2021年09月12日

6eab1cd7ab68b2aef8bbbf714255ce1d_t

☆ヘアカラーや、アイロンなどの回数を減らすこと。

 

まず、毎回毛先まで染めていた方は2回に1回は根元の伸びた分のリタッチだけにするなどのダメージの回数を減らすことが大切です。

アイロン温度は低めに設定し、使用頻度も減らしましょう。

 

 

☆シャンプーの時はぬるま湯がおすすめ。

 

熱いお湯はキューティクルの開きが大きくなり、髪内部のカラーが外に流出しやすくなってしまいます。

 

 

☆濡れたまま放置するのは厳禁!

 

濡れている状態ではキューティクルは開いているため、この間に髪が擦れたりするとダメージや色落ちが起きてしまいます。

 

pixta_3776816_L

 

関連記事

Thumbnail
2025年07月03日
冬の季節はもちろんですが、冷房や冷たい食べ物や飲み物などで体内の臓器まで冷えてしまう夏場にも、入浴の効果は最適なので...
Thumbnail
2021年04月13日
鶴見緑地のお花畑で癒されてきました♪♪花には、見ている人を笑顔にする力があります。なんだか落ち込んでしまった日でも、...
Thumbnail
2023年09月05日
夏は頭皮の皮脂分泌が最も増える季節です。それに加え汗もかくので、頭臭の原因になります。 夏は皮脂の分泌が一年の中で一...
Thumbnail
2023年07月14日
最近、ついつい食べ過ぎて、太ってしまった方。家にいる時間が長くてついつい手が食べ物に伸びる、明らかに運動不足、ストレ...
一覧 TOP