BLOG

はてなブックマーク
2026年03月06日

be05da82-f25f-4622-bbfd-99436a5b7389

「ヘッドスパってよく聞くけど、具体的にどう良いの?」
中にはこんな風に思っている方もいるのではないでしょうか?

実は、ヘッドスパは頭皮や髪に良いだけではないんです!
嬉しい効果をまずはご紹介していきます♡

・頭皮の毛穴の汚れを取り除いてくれる
・血行を良くしてくれる
・眼精疲労を和らげる
・睡眠の質を向上させる
・リラックス効果


ヘッドスパは健やかな髪の成長に欠かせない、頭皮の血行を整えてくれるほか、

優しくほぐしてくれるので心の疲れも取り除いてくれます

 

ヘッドスパはこんな人たちにおすすめです!

・デスクワークをしている人
・スマホを使う時間が長い人
・頭痛が起きやすい人
・肩や首が凝っている人


ヘッドスパは頭のコリをほぐしてくれるので、知らず知らずのうちに溜まっている疲労感を解消してくれます。普段何かと忙しくて、自分の心と体を労わってあげられていない…。という方こそ、ヘッドスパはおすすめです♡

ぜひこの機会に試してみてくださいね!

 

30分 ➡ ¥3300    40分 ➡ ¥4200    60分 ➡ ¥5900

 

 

はてなブックマーク
2026年02月06日

02

 

1. しっかりタオルドライ:ドライヤーの前に、タオルで優しく水分を吸い取っておく。
2. 根元から乾かす:乾きにくい頭皮・根元から風を当てる。髪から20cmほど離して、ドライヤーを小刻みに振って熱を分散させること。
3. 仕上げに冷風:8割ほど乾いたら冷風に切り替える。余熱を取り除き、キューティクルを引き締めることでツヤが出やすくなる。

 

ドライヤーの熱は、髪にとって毎日の大きな負担になり得ます。

しかし、低温設定と大風量を上手に組み合わせることで、熱ダメージを抑えながら、素早く乾かすことは可能です。

「熱さ」で無理やり乾かすのではなく、「風」と「温度管理」で優しく乾かす。


毎日のドライヤー習慣を少し変えるだけで、髪は本来の柔らかさと強さを取り戻していくはずです。

はてなブックマーク
2026年02月03日

R

取れやすい原因と対策

 

☆濡れたままにしない

濡れたままだと髪の栄養が流出しカールを維持しづらくなります。

なるべく早く乾かす事がかなり重要です。

こだわる場合は熱ダメージを減らすためドライヤーを工夫するのも手です。

水分量を保持しやすいドライヤーを使うとパサつきすぎず、もちもよくなります。

 

☆熱ダメージを減らす

上記のドライヤーだけでなく、カールアイロンやストレートアイロンを使う際も低温で使ったり熱ダメージの少ないものをおすすめします。

 

☆洗浄力の低いシャンプを使う

市販のシャンプーは洗浄力が高いものが多いです。

洗浄力が高いと髪の栄養を奪ってしまい、髪がカールを保持できなくなってしまいます。

最近は市販のシャンプーとサロンシャンプーの価格差がなくなってきています。

 

☆紫外線対策をする

紫外線を浴びると髪の栄養を流出させる原因になってしまいます。

オイルをつけたり髪の日焼け止めをつけると紫外線の予防になります。

はてなブックマーク
2026年01月25日

watermark

髪は一見、夜の睡眠中に伸びるようなイメージがあります。

 

寝ている間に成長ホルモンが働いて、髪を伸ばしてくれるような感じもしますが、

 

実は、眠っている間は、髪はほとんど伸びません。 ※頭皮と髪は違います。

 

なぜなら、髪の毛、毛根の細胞も休んでいるから。 髪が一番

 

伸びる時間帯は、午前10時~午前11時なんですよ。

 

次点で、午後16時~18時ごろまでが成長タイムとなります。

 

勿論、栄養バランスや頭皮の状態によっても変わってきます。

 

もし早く髪を伸ばしたい場合は、 ビタミン、ミネラルをはじめとしたバランスの良い栄養素をたっぷり摂りましょう。

 

綺麗に髪、地肌を洗い清潔にしておくのは勿論のこと、 血行を良くするための頭皮マッサージなどは必須です。

はてなブックマーク
2026年01月24日

takasha951

市販品とサロン専売品トリートメントの成分を比較してみると、

市販品に多く含まれる成分は化学合成成分のシリコンなど質感重視のコーティング剤が多く含まれている傾向にあります。

 

一方サロン専売品トリートメントはオーガニック素材の成分を中心に配合し、内部補修を促す効果が高い傾向にあります。

 

つまり、多くの市販品トリートメントはリンスと役割が近く、洗い上がりのツヤやサラサラ感、

しっとり感を増やす効果が高いといえます。

反対にサロン専売品は髪の内部補修が主目的で作られていることが多いと言えます。

BLOG TOP